春を越えて、今がいちばん旨い。
蔵出し極熟
河内晩柑
和製グレープフルーツを、
じっくり熟成。
愛媛・八幡浜の山の頂で育った河内晩柑。
爽やかな香りと、たっぷりの果汁感が魅力の柑橘です。
収穫してすぐ出荷するのではなく、低温でじっくり熟成させることで、
酸味の角が取れ、まろやかで奥深い味わいへ。
今しか味わえない、初夏限定の“極熟河内晩柑”です。
河内晩柑とは?
河内晩柑は、“和製グレープフルーツ”とも呼ばれる柑橘。
しかし、苦味は少なく、やさしい甘みと爽やかな香りが特徴です。
暑くなってくるこの時期にぴったりの、
みずみずしく爽快な味わい。
冷やして食べると、まるで天然ジュースのようです。
ぷりっと弾ける果肉。
一粒ひとつぶがみずみずしく、
口いっぱいに果汁が広がります。
爽やかなのに、どこかまろやか。
熟成によって酸味がやさしくなり、
甘みとのバランスが絶妙に。
暑い日に冷蔵庫で冷やして食べるのがおすすめです。
蔵出し極熟とは?
収穫後、低温でじっくり熟成。
時間をかけて寝かせることで、
河内晩柑本来の旨みを引き出しています。
爽やかさだけではない、
深みのある味わい。
それが、“蔵出し極熟”です。
今しか味わえない、
初夏の極熟。
愛媛・八幡浜の山の頂から。
爽やかさと、熟成の旨みをまとった
河内晩柑をお届けします。
蔵出し極熟 河内晩柑